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アルバイト履歴書の書き方-志望動機-

アルバイトの履歴書にある志望動機欄。この欄はどうしてこのアルバイトをしようと考えたのか、なぜこの業務なのかを自己アピールをすることができます。
自分と会社を繋ぐ志望動機を書き込むと良いでしょう。ですから、しっかりハッキリした曖昧さのない言葉で書くのがポイントです。会社のどこが気に入ったのか、自分はアルバイトとして何ができるのか、どこが向いているのか、志望理由をいくつか考えておきましょう。
これは、履歴書だけではなく面接時にも必ず聞かれるポイントなのでシッカリさせておく方がよいでしょう。
ある程度、アルバイト希望の会社のことを調べておくのが合格の近道です。
(例:自分は○○が好きで、(○○の経験があり)、□□なことを学んできました。よく××店に出かけますがいつもとても良い印象を受けます。そこでこの経験を生かし▲▲なことでお役に立ちたいと、××店を希望しました。 )

履歴書にある、特技や得意科目の欄は、持っていいるものすべて書き出して良いでしょう。効果的自己アピールをすることができますし、あなたの人柄を知ってもらうのに役立つことでしょう。
通勤時間の欄は、自宅から会社まで、もしくは学校帰りに通うのであれば学校から会社までの時間を明記します。(アルバイトをする際、18歳以下ならば保護者からの記名、捺印をもらっておきましょう)
本人希望欄は希望がある場合のみ書き込みましょう。
「土曜日曜は休みたい」「火曜日は3時までしか働けない」などはここに書き込みましょう。特に無い場合は「特になし」と書き込みます。
履歴書で、効果的に自分を売り込めるようにがんばりましょう。